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合同勉強会 in 大都会岡山 -2015 Winter-

2015-12-05(土)10:00 - 18:00
YutaAdachi S.Date tsuda.a 竹原雄一 MAHALITO LogicTkt なかもと Yuta Kiyama 山根@GameStudy.JP sayat putch Taichi Shioguchi GodA LoadLow 小林裕士 Yuto Ikegami Tam + 63人の参加者
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ショートセッション(15分)
無料
ロングセッション(45分)
無料
LT(5分)
無料
一般参加
無料

このイベントについて

合同勉強会in大都会岡山は、岡山県近辺のIT勉強会コミュニティによる、合同勉強会です。

参加コミュニティ

登壇枠

  • ショートセッション(15分)
    • 8/8
  • ロングセッション(45分)
    • 3/3
  • LT(5分)
    • 10/10

懇親会は?

忘年会議 があります。

岡山在住じゃないんだけど発表していいの?

大歓迎です。よろしくお願いします。

おやつをお持ちください

参加者の皆様方それぞれ1~2個おやつを(自分が食べられる範囲内で)お持ちください。
皆でシェアして仲良く食べながらセッションを聞きましょう。
個包装されているものが大変喜ばれます。万一残っても分配できますので。

ショート・ロングセッション登壇者の方へ

GitHubのリポジトリ へご自分の発表内容を記入してプルリクを飛ばしてください。
よくわからない人は お問い合わせ から発表内容をご連絡ください。

タイムテーブル

時間 登壇者 タイトル
10:00 - 10:10 オープニング
10:10 - 10:25 逸見誠(@mako_wis) そんな運用で大丈夫か。大丈夫じゃない大問題だ。
神は言っているgit-flowを使えと。
10:25 - 10:40 角田裕樹(@razon) 部屋とYシャツと私とGitBucketとプラグイン
10:40 - 10:55 けっけ(@kekke_snow) 僕がギークハウスを始めたたった1つの理由
11:15 - 12:00 きよくら ならみ(@kiyokura) Visual Studio Code, 普段使いのエディタにどうですか?
12:00 - 13:00 お昼休憩
13:00 - 13:15 Takafumi Yoshida (@zephiransas) あなたとCrystal いますぐダウンロー
13:15 - 13:30 粕谷大輔(@daiksy) はてなインターン in Scala
13:30 - 13:45 井上大輔(@a_know) 『お手軽に使える機械学習』で、『曖昧さの再現』を手に入れよう!
14:00 - 14:45 阿部信介(@mao_instantlife) 「ぼくのかんがえたさいきょうのチーム」に必要なたった一つのこと
15:00 - 16:00 kasoku_ksk
ryosms
北印度神
Fire
とーます
tan_go238
よこな
48
Shoji Fujii
山根@GameStudy.JP
Lightning Talks
16:15 - 16:30 Ryuji IWATA(@qt_luigi) GCP & Go in 2015
16:30 - 16:45 国平清貴(@kuchitama) スタートアップとScala
17:00 - 17:45 てらだよしお(@yoshioterada) Microsoft ♥ Java
17:45 - クロージング

セッション詳細


タイトル

そんな運用で大丈夫か。大丈夫じゃない大問題だ。
神は言っているgit-flowを使えと。

登壇者

逸見誠(@mako_wis)

概要

GitHub使ってますよね?

今回はSVNからGitHubに移行したもののSVNの文化を引きずってしまっていた会社の昔話をしようと思います。
どんな状況だったか?どうしてそうなったのか?どうやって抜けだしたのか?を中心にお話しようと思います。


タイトル

部屋とYシャツと私とGitBucketとプラグイン

登壇者

角田裕樹(@razon)

概要

GitBucket、使ってますか?
ふつうにGitHub使ってる?アッハイすいません。
VSSだと!?ご愁傷さまです。

そんな訳で、GitHubクローンのGitBucketについてのお話です。
GitBucketはプラグイン機構を備えていることをご存知でしょうか?
本セッションではGitBucketのプラグインを作ろう的な話をしたいと思います。

※ScalaMatsuri2016のCFPにうっかり提出しそびれた内容になります


タイトル

僕がギークハウスを始めたたった1つの理由

登壇者

けっけ(@kekke_snow)

概要

タイトルは釣りですが、ギークハウス岡山をスタートしてちょうど1年経ったのでテレビ出たこととかもくもく会のこととかいろいろ振り返ってみようと思います。


タイトル

Visual Studio Code, 普段使いのエディタにどうですか?

登壇者

きよくら ならみ(@kiyokura)

概要

クロスプラットフォームの高機能エディタ、Visual Studio Codeがリリースされました。
"Visual Studio"といえばWindowsのプラットフォームに特化した、多機能なIDEを思い浮かべる方が多いかもしれません。しかしVisual Studio Codeはそれとはまったく異なる、プロダクトです。

このVisual Studio Code について、C#や.NET、Windowsがあまり"関係ない"部分を中心に紹介してみようと思います。

「Windows向けの開発してないしなー」「自分はLL言語で開発してるしー」という方でも、ちょっと試してみたくなるような機能があるかもしれませんよ?


タイトル

あなたとCrystal いますぐダウンロー

登壇者

Takafumi Yoshida(@zephiransas)

概要

プログラミング言語Crystalを紹介します。

CrystalはRubyと非常に似たシンタックスを持ちながら、コンパイルすることでRubyより高速に動作するプログラミング言語です。
またRubyにはない、型を用いたプログラミングも可能です。

本セッションでは、Crystalを使うことでどの程度高速にプログラムを実行できるのかを紹介します。


タイトル

はてなインターン in Scala

登壇者

粕谷大輔(@daiksy)

概要

毎年恒例のはてなインターンでは、今年から新たにScalaでのカリキュラムを追加しました。
新しいはてなインターン教科書の執筆・事前課題・受け入れ・Mackerelチームでのプロダクト開発体験など、インターン生とすごしたひと夏の様子をご紹介。
Scalaが広く普及するにつれ、問題となるエンジニアの教育について、ぜひ当セッションでのインターンの様子を参考にしてみてください。
※ScalaMatsuri2016に提出しているCFPと同一内容になります


タイトル

『お手軽に使える機械学習』で、『曖昧さの再現』を手に入れよう!

登壇者

井上大輔(@a_know)

概要

たとえば「あるアドレス宛に届くメールを目視で確認して」「そのメールを、そのことがわかりそうな人に回す」...というような、
「これ、○○っぽいな」という判断を必要とするルーティンワークって、どんなところでもあると思います。
『定形作業の自動化』はプログラミングを行う私たちの最も得意とするところですが、その作業フローの中に『人間特有の曖昧さ』が必要となった途端に、その難易度は格段に上がってしまいます。
そういった問題に立ち向かう勇気はあれど、二の足を踏まざるを得なかった全ての人に、このセッションを捧げます。あなたの使える武器に『曖昧さの再現』を加えましょう!


タイトル

「ぼくのかんがえたさいきょうのチーム」に必要なたった一つのこと

登壇者

阿部信介(@mao_instantlife)

概要

結局のところ、人の問題でしょ?とデマルコが指摘してから約30年。自体はあまり変わってないですね。

色々あって自信を失ってしまったチームのマネージャになって一年と少しが経過しました。今では「ぼくのかんがえたさいきょうのチーム」に向けて自らを改善していけるまでに立ち直ったチームが必要としていた、たった一つのことについてお話しします。

例年よりもエモ成分高めになる予定。


登壇者

Ryuji IWATA(@qt_luigi)

タイトル

GCP & Go in 2015

概要

相も変わらず大都会岡山の南端から「Go言語」を叫んでおります。今年の春から「Google Cloud Platform」を学び始めました。これらの技術の需要を発掘すべく(!?)お話しさせて頂きます。


タイトル

スタートアップとScala

登壇者

国平清貴(@kuchitama)

概要

私事ながら、今年の9月に転職をし、現在は大阪のShareWisというスタートアップで勤務しています。
ShareWisはもともとRubyをメインの開発言語に据えた企業です。
しかし、私は現在はフロントエンドにReactNative/バックエンドにScalaを採用した新規プロジェクトを担当しています。

エンジニアが4人しかいない企業で、このような挑戦的なプロジェクトをスタートするために、
どのように Scalaを使いたいとゴネたか 技術選定を行ったかをご紹介します。
規模の組織での採用技術の選定において、どのような点を考慮したのかをお伝えしたいと考えています。


タイトル

Microsoft ♥ Java

登壇者

てらだよしお(@yoshioterada)

概要

昨年、MicrosoftはMicrosoft ♥ OSSを発表しました。今会社が大きく変わってきています。
本セッションでは、いま変わりつつあるMicrosoftのJavaに対する取り組みを簡単に紹介し、
Java on Azure における DevOps シナリオを、Jenkins や、Docker, Tutum などを
組み合わせながらデモします。どうぞお楽しみに。赤裸々タイムは夜におあずけね!!

コミュニティについて
合同勉強会in大都会岡山

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